積水ハウスの全館空調システム「エアシーズン」について解説します!

エアシーズンのイメージ 積水ハウスの解説ブログ
マイホーム博士
マイホーム博士

今回のブログ記事では積水ハウスの全館空調システム「エアシーズン」について詳しく解説していくぞい!

全館空調システム「エアシーズン」とは

マイホーム博士
マイホーム博士

さて今回のブログ記事では積水ハウスの全館空調システム「エアシーズン」の特集じゃよ!

たぬきちゃん
たぬきちゃん

エアシーズン?エアケイみたいなものかな?

マイホーム博士
マイホーム博士

いや、エアケイとは全然ちがうじゃろ!
マイホームの話をしてるのに!

助手ちゃん
助手ちゃん

全館空調システムといえば「住友林業のエアドリームハイブリッド」みたいなやつですかね?

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。エアシーズンは積水ハウスの注文住宅専用の全館空調システム。24時間365日、家の中を快適な温度に保ってくれるシステムなんじゃよ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

24時間365日、一定の温度にしてくれるのは嬉しいポン!でもどうせエアシーズンもメリットデメリットがあるんでしょ?

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。その通りじゃ。エアシーズンのメリット・デメリットもこのページで解説していくぞい。

エアシーズンの機能

マイホーム博士
マイホーム博士

さて、まずは積水ハウスの全館空調システム「エアシーズン」の機能を解説していくぞい。エアシーズンの主な機能は以下の4つじゃ。

エアシーズンの機能
全館冷暖房
全館換気
全館加湿
全館除湿
マイホーム博士
マイホーム博士

ま、エアシーズンの主な機能はこんなところじゃな。1年を通して快適な温度に調整してくれるし、外気の花粉などもフィルターでキレイにしてくれる。夏は除湿してくれるし、冬は加湿もしてくれるぞい。

助手ちゃん
助手ちゃん

あれ。エアシーズンには「熱交換換気機能」は付いていないんですか?確か、エアドリームハイブリッドには付いていましたよね?

マイホーム博士
マイホーム博士

お、良いところに気がついたのう!そうなんじゃ。エアシーズンには熱交換換気機能は付いていないのじゃ。と、いうのも積水ハウスはエアシーズンとは別に熱交換換気システム「アメニティー換気システム」というものを用意しているからじゃ。

助手ちゃん
助手ちゃん

あー、なるほど。じゃあ別で付いているってことですかね。

マイホーム博士
マイホーム博士

そうじゃな。熱交換換気システムに関しては、地域によってオプションだったり標準仕様だったりと対応がまちまちなので、予めヒアリングすることが必要じゃな。

エアシーズンのメリット

マイホーム博士
マイホーム博士

次は積水ハウスの全館空調システム「エアシーズン」具体的なメリット・デメリットをみていくぞい!まずはメリットからじゃ。

エアシーズンのメリット
家の中が24時間365日一定の温度に保たれる
ヒートショックのリスクが軽減される
大空間や吹き抜けなどの開放的な間取りでも快適な室温を保てる
部屋の中がスッキリする
助手ちゃん
助手ちゃん

じゃあ、順番に解説をお願いします!

家の中全体が24時間365日一定の温度に保たれる

マイホーム博士
マイホーム博士

まずエアシーズンの一つめのメリットは「家の中全体が24時間365日一定の温度に保たれる」という点じゃ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

家の中全体っていうことはリビングとか居室以外も空調されるのかな?

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。個別エアコンのようにリビングや居室だけを空調するのではなく、廊下や階段、洗面所やお風呂など家の中いたるところまで空調できるのが全館空調システム「エアシーズン」の最大のメリットじゃな。

助手ちゃん
助手ちゃん

洗面所やお風呂も一定の温度に保たれるのって嬉しいですね!冬の洗面所とか寒くってイヤですもん!

マイホーム博士
マイホーム博士

女子は冷え症の人も多いし、洗面やお風呂が快適な温度なのは嬉しい点かもしれないのう!

そして全館空調システムの基本的な使い方は「付けっぱなし」じゃ。だから冬でも春でも夏でも秋でも、1年中ほぼ一定の温度に保たれる。これも大きなメリットじゃよ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

エアシーズンがあれば、1年中ずっと家の中全体が一定の温度に維持できるポン!

ヒートショックのリスクが軽減される

マイホーム博士
マイホーム博士

エアシーズンは一年中、家の中全体を一定の温度に保てるので、ヒートショックのリスクも軽減できるのじゃ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

ヒートショックってなんだっけ?

ヒートショックとは
家の中の急激な温度差により血圧や脈拍が大きく変動すること。失神や心筋梗塞、脳梗塞を引き起こすこともあり非常に危険。
マイホーム博士
マイホーム博士

ヒートショックは住環境における急激な温度変化によってリスクが高まるものなんじゃ。全館空調システムは家の中をほぼ一定の温度に保ってくれるので、ヒートショックのリスクが軽減されるってわけじゃな。

大空間や吹き抜けなどの開放的な間取りでも快適な室温を保てる

マイホーム博士
マイホーム博士

それからエアシーズンは広々としたリビングや吹き抜けなどの開放的な空間と相性が良いぞい。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

ふーん。なんで?

マイホーム博士
マイホーム博士

基本的には部屋というものは、できるだけ間仕切りをして区切ったほうがエアコンの効率が良いものなんじゃ。だが「エアシーズン」は家の中全体をまんべんなく暖めるため、間仕切りで空調効率を高める必要がないのじゃよ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

エアシーズンなら広々空間が実現できて、なおかつ快適な温度も保てるポン!

マイホーム博士
マイホーム博士

その通り。だからエアシーズンを採用すれば広々リビングや大開口の窓、吹き抜けでも快適な温度で暮らせるぞい。

エアシーズンは間接的ではあるが、積水ハウスの設計自由度をアップさせているとも言えるかもしれないのう!

部屋の見た目がスッキリする

マイホーム博士
マイホーム博士

エアシーズンは室内にエアコンのような大きな室内機がないので、お部屋のなかがスッキリして見えるぞい!これも全館空調システムのメリットと言えるのう!

たぬきちゃん
たぬきちゃん

別にエアコンが付いている部屋を「スッキリしてない」って思ったことないポン!

マイホーム博士
マイホーム博士

フォッフォッフォ!ま、確かにそうじゃけど比べてみると、吹き出し口しかない方がスマートに見えるもんじゃよ。

エアシーズンのデメリット

マイホーム博士
マイホーム博士

次はエアシーズンのデメリットをピックアップしていくぞい。エアシーズンのデメリットは以下の通りじゃな。

エアシーズンのデメリット
オプション料金が高い(30坪程度で100~150万円前後)
電気料金はそこまで安くない
半畳くらいの機械室スペースが必要
加湿機能が弱いらしい
定期的なメンテナンスが必要(年間数千円~数万円程度)
万が一故障した場合は家じゅう全体が暑いor寒い
保証期間が短い(5年保証)
たぬきちゃん
たぬきちゃん

!!
なんかデメリットの方が多くない?

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。実はエアシーズンはけっこうデメリットもあるんじゃよ。ぶっちゃけた話、積水ハウスは全館空調システムにはそれほど力を入れていないんじゃ。

 

だから積水ハウスでエアシーズンを採用している人は少ないみたいじゃよ。ハッキリ言って他社の全館空調システムに注力しているハウスメーカーの方が優秀と考えておいた方が良さそうじゃ。

 

全館空調システムでハウスメーカーを選ぼうとしているなら、積水ハウスのエアシーズンはそこまで優秀ではないと考えておくべきじゃな。

助手ちゃん
助手ちゃん

そうなんですね。確かに、他社の全館空調システムに比べて「エアシーズン」ってそこまで知名度も高くない気がします。

オプション料金がかかる(30坪程度で100~150万円前後)

マイホーム博士
マイホーム博士

まずエアシーズンの一つめのデメリットじゃが、エアシーズンは「オプション料金がかかる」という点じゃな。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

え~!エアシーズンって標準装備じゃないの?

マイホーム博士
マイホーム博士

全館空調システムは他のハウスメーカーでもオプションの位置付けとなるところの方が多いので、まぁこの点は仕方ないと言えるのう。

助手ちゃん
助手ちゃん

エアシーズンのオプション料金はいくらくらいなんですか?

マイホーム博士
マイホーム博士

エアシーズンのオプション料金は家の広さや間取りプランによっても違いがあるので一概には言えないのじゃが、非常にザックリと言えばだいたい30坪くらいの一般的な広さの家で「100万円~150万円」程度のオプション料金となるケースが多いようじゃな。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

けっこう高いポン!

マイホーム博士
マイホーム博士

そうじゃな。全ての部屋の個別のエアコンを付けるよりは、初期費用は高くつくかもしれないのう。

電気料金はそこまで安くない

たぬきちゃん
たぬきちゃん

全館空調システム「エアシーズン」は初期費用は高くつくけど、月々の電気料金は安く抑えることができるんでしょ?

マイホーム博士
マイホーム博士

いや、エアシーズンは実は電気料金もそこまで圧倒的に安いわけではないのじゃ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

え!そうなの?じゃあエアシーズンではどれくらいの電気料金なの?

マイホーム博士
マイホーム博士

これも家の広さや間取りプランにもよるんじゃが、だいたい30坪くらいの一般的な広さ・間取りの家で「夏・冬:2万円~3万円」「春・秋:6000円~8000円」くらいらしいぞい。

 

一応、個別エアコンで全室フル稼働させた時に比べればエアシーズンの方が電気料金を抑えられるのじゃが、個別エアコンの場合は24時間稼働させないし、そもそも居ない部屋は稼働させないじゃろ。そういうことを考えると、個別エアコンと同じくらいか、あるいはエアシーズンのほうが少しだけ電気料金は高くつく可能性が高いようじゃ。

助手ちゃん
助手ちゃん

他社の全館空調システムは熱交換換気システムが付いていましたよね。積水ハウスでも、熱交換換気システムを同時に稼働させればもう少し電気代は安くなるんですかね?

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ!積水ハウスでも熱交換換気システムを採用すれば、もう少し電気代は安くなると思うぞい。

定期的なメンテナンスが必要(年間数千円~数万円程度)

マイホーム博士
マイホーム博士

エアシーズンは「定期的なメンテナンスが必要」な点もデメリットの一つと言えるじゃろう。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

やっぱりメンテナンスは必要なんだね。

マイホーム博士
マイホーム博士

ま、全館空調システムはだいたいメンテナンスが必要なものじゃから仕方ないのう。

助手ちゃん
助手ちゃん

エアシーズンのメンテナンスはお金もかかるんですか?

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。機械室の掃除をするのと、あとはフィルター交換費用などがかかってくるぞい。料金としては「数千円~数万円」くらいと考えておこう。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

メンテナンス費用もけっこう掛かるポン。

半畳くらいの機械室スペースが必要

マイホーム博士
マイホーム博士

エアシーズンは個別の室内機を付ける必要はないが、家の中に「およそ半畳ほどの機械室」を設ける必要がある。半畳程度のスペースといえど、家の中のスペースを圧迫するのじゃから一応デメリットと言えるじゃろう。

助手ちゃん
助手ちゃん

確かにエアコンなら壁に取り付けるから床面積は圧迫しないですよね。

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。ただ「半畳のスペースだけで家の中全体を空調コントロールできるならむしろ嬉しい」という見方もあるけどな。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

もともとマイホームの広さにゆとりがあるなら半畳くらいのスペースなら全然OKだポン!

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。この点は建てる家の条件によってデメリットと思うか、そうでないか意見が分かれるじゃろう。

加湿機能が弱いらしい

マイホーム博士
マイホーム博士

それから積水ハウスのエアシーズンは加湿機能も付いているのじゃが、実はこの加湿機能が割と頼りないみたいじゃな。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

そうなの?

マイホーム博士
マイホーム博士

実はここだけの話、積水ハウスの営業担当にエアシーズンの性能についてヒアリングしたのじゃが、担当いわく「エアシーズンの加湿機能はおまけ程度のものだと考えておいたほうがいいです」と言っておった。

 

ぶっちゃけ最近の個別エアコンはめちゃくちゃ高性能な加湿機能付きエアコンを出しているらしくて、そういう最新型のエアコンに比べると加湿機能は敵わないらしいぞい。

 

助手ちゃん
助手ちゃん

そうだったんですか…。女子的には加湿機能は重要なので残念です。

マイホーム博士
マイホーム博士

加湿機能を重視するなら、専用の加湿器を使えばいいんじゃないのかのう(すっとぼけ)

万が一故障した場合は家じゅう全体が暑いor寒い

マイホーム博士
マイホーム博士

それからエアシーズンのデメリットは万が一「故障」した時、家の中すべてが暑いor寒いという状況になる。これもデメリットの一つと言えるじゃろう。

助手ちゃん
助手ちゃん

そうか、故障した時が夏や冬の真っ最中だったら修理するまでずっと家の中が暑かったり、寒かったりするわけですね。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

部屋ごとのエアコンなら、全部一気に壊れることは少ないからどこかの部屋に避難できるポン。

マイホーム博士
マイホーム博士

まぁ滅多に故障しないものだし、そこまで気にする必要もないかもしれないけどな。

保証期間が短い(5年保証)

助手ちゃん
助手ちゃん

そういえば積水ハウスのエアシーズンは保証期間はどれくらいなんですか?

マイホーム博士
マイホーム博士

エアシーズンの保証期間は「5年間」らしいぞい。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

5年間?短くない?だってマイホームって最低10年間は保証する義務があるんじゃなかったっけ?

マイホーム博士
マイホーム博士

いや新築マイホームで10年間保証が義務付けられているのはあくまで「構造上主要な部分」や「雨漏りを防ぐ部分」なのじゃ。基本的に内装や設備に関しては5年以下の保証が一般的じゃよ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

そうなんだ!じゃあ仕方ないポン。

マイホーム博士
マイホーム博士

ま、保証は長ければ長いほどいいものだし、天下の積水ハウスさんということで本音を言えばもう少し長い保証を付けてほしいという見方はあるがの。保証期間が短いと思う方も多いかもしれんのう。

エアシーズンはオススメか?

マイホーム博士
マイホーム博士

エアシーズンのメリット・デメリットはだいたいこんなところじゃ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

で?結局積水ハウスの全館空調システム「エアシーズン」はオススメなの?

助手ちゃん
助手ちゃん

そこが知りたいんですわ!

マイホーム博士
マイホーム博士

正直、積水ハウスのエアシーズンは全館空調システムの中では微妙な性能と言わざるを得ないのう。ワシ個人としてはそこまでオススメではないな。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

ハッキリ言ったポン!

マイホーム博士
マイホーム博士

そもそも積水ハウスとしてもあまり全館空調システム「エアシーズン」を全力でオススメする営業はしていないようじゃ。

理由はいろいろあるが、やはりコストと比較してパフォーマンスがそこまで良くないのが大きいのじゃろう。

 

エアシーズンはオプション価格も30坪程度でおよそ「100万~150万円」と決して安くないわけだし電気料金も個別エアコンと比べてそこまで安いわけではない。熱交換換気システムが付いているわけでもなく、また冬に重宝する加湿機能も弱いとの話じゃ。

実際、積水ハウスでマイホームを建てた人も全館空調システム「エアシーズン」を採用した人はかなり少ないようじゃよ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

やっぱりそうなんだ。エアシーズンはデメリットが多いからそんな気がしていたポン。

マイホーム博士
マイホーム博士

全館空調システムでハウスメーカーを選ぼうとしている人は、積水ハウスのエアシーズンだけでなく他のハウスメーカーの全館空調システムもチェックしてみるべきだと思うぞい。

まずはハウスメーカーのオリジナルプランを比較しよう!

マイホーム博士
マイホーム博士
マイホームを建てるなら、必ず相見積もりをとって比較検討することが大切じゃよ。
たぬきちゃん
たぬきちゃん
でも色んなハウスメーカーに問い合わせるのは面倒くさいポン。
マイホーム博士
マイホーム博士
フォッフォッフォ!面倒くさくなんかないぞい!効率よく複数社で一気に比較する方法もあるんのじゃよ。
たぬきちゃん
たぬきちゃん
そうなの?じゃあそれを早く言えポン!(怒)
マイホーム博士
マイホーム博士
タウンライフというサービスじゃ。ここで自分のカンタンな条件を入力するだけで大手・中堅・ローコストよりどりみどりの27社から、入力条件にピッタリの家づくりプランが届くってワケじゃ!

タウンライフはコチラ↓カンタンに比較できますよ

たぬきちゃん
たぬきちゃん
めっちゃ便利じゃん。
マイホーム博士
マイホーム博士
複数のハウスメーカーが自分の条件に合うプランを提案してくれるので、かなり比較しやすいぞい。
助手ちゃん
助手ちゃん
でも自分のプランを作ってもらうのってお金かかるんじゃないですか?
マイホーム博士
マイホーム博士
フォッフォッフォ! 安心しなさい。タウンライフは完全無料のサービスだし、ザックリとした予算・広さ・エリアだけでも各ハウスメーカー自慢のプランを送ってくれるぞい。色んなハウスメーカーのプランを見るだけでも楽しいものじゃ。理想のマイホームのイメージを固めるためにも気軽にやってOKじゃよ!

今回の記事をまとめると

エアシーズンのメリット
家の中が24時間365日一定の温度に保たれる
ヒートショックのリスクが軽減される
大空間や吹き抜けなどの開放的な間取りでも快適な室温を保てる
部屋の中がスッキリする
エアシーズンのデメリット
オプション料金が高い(30坪程度で100~150万円前後)
電気料金はそこまで安くない
半畳くらいの機械室スペースが必要
加湿機能が弱いらしい
定期的なメンテナンスが必要(年間数千円~数万円程度)
万が一故障した場合は家じゅう全体が暑いor寒い
保証期間が短い(5年保証)

コメント

タイトルとURLをコピーしました