タマホームの「大地の家」について特徴・価格帯(坪単価)など解説します!

タマホーム 大地の家 タマホームの解説ブログ
マイホーム博士
マイホーム博士

今回のブログ記事では、タマホームの北海道仕様の高断熱モデル「大地の家」について詳しく解説していくぞい!

 

タマホームの「大地の家」について知りたければ、このブログ記事を読めば一発で解決じゃよ!

タマホームの「大地の家」とは

大地の家 外観

マイホーム博士
マイホーム博士

さて、今回のブログ記事ではタマホームの「大地の家」について詳しく解説していくぞい!

たぬきちゃん
たぬきちゃん

大地の家?なかなかカッコイイ商品名だね。
で、どんな商品なの?

マイホーム博士
マイホーム博士

大地の家はもともとタマホームが寒冷地向けに販売していた「北海道仕様の高断熱モデル」なのじゃが、2021年03月より全国にて発売開始されたのじゃよ!

助手ちゃん
助手ちゃん

おー!全国で北海道仕様の高断熱住宅を発売ですか!

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。最近、一条工務店などUA値をしっかり明記して、それを「売り」にしているハウスメーカーが着工数を伸ばしているじゃろ!

 

だからタマホームも高断熱モデルに力を入れ始めた感じじゃろうな!

たぬきちゃん
たぬきちゃん

あ!そういえば最近テレビでサンドウィッチマンがタマホームのCMやってるのみたポン!

マイホーム博士
マイホーム博士

そうそうこれ。
タマホームの北海道仕様の「大地の家」が全国発売されるようになったし、このブログでも紹介しておこうと思ってね!

助手ちゃん
助手ちゃん

なるほど。タマホームの高断熱モデル「大地の家」、興味が出てきました!

マイホーム購入で失敗しないために!

人生でもっとも高額な買い物「マイホーム」。誰もが「ぜったい失敗したくない!」と思っているにも関わらずマイホームの失敗談は後を絶ちません

これは圧倒的に「比較が足りない」からです。

例えばTVやパソコンなどを買う時でも「どれが性能が良いか?」「どこで買えば一番安く買えるか?」「保証が長いか?」など必ず比較しますよね?

マイホームは家電よりも性能差が大きく、見た目だけでは性能まではわかりません。皆さん見た目でわからない性能面で失敗・後悔しているケースが非常に多いのです。

複数のハウスメーカーを比較することで注文住宅の知識は自然と身に付きますし、最終的な価格交渉の局面でも必ず有利になります。無料カタログを比較することはマイホーム計画で絶対に欠かせない最重要の手順です。

注文住宅で失敗しないためにはとにかくまずは無料カタログで比較してください。

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大地の家の工法(構造)

マイホーム博士
マイホーム博士

では、まず大地の家の工法(構造)についてじゃが、大地の家はタマホームの主力商品「大安心の家」をベースに、断熱グレードをアップした商品。つまり、工法(構造)は大安心の家と同じじゃ。

助手ちゃん
助手ちゃん

大安心の家と同じというと「木造軸組み+パネル工法」ですね!

大安心の家 工法(構造)

大安心の家 工法(構造)

マイホーム博士
マイホーム博士

その通り。
木造軸組み工法をベースに、建物外周部・床などにパネルを施工したタイプの工法じゃ。
建物がパネルで一体化される構造は、地震エネルギーを建物全体にバランスよく分散させることができるので、比較的地震に強い構造じゃよ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

タマホームの大安心の家は「耐震等級3(最高等級)」なんだよね?
大地の家はどうなの?

マイホーム博士
マイホーム博士

もちろん、大地の家も大安心の家と基本構造は同じなので「耐震等級3(最高等級)」じゃよ!

助手ちゃん
助手ちゃん

耐震等級3!国のお墨付きが付いていると安心ですね!

大地の家の断熱仕様

マイホーム博士
マイホーム博士

それでは次に、大地の家の断熱仕様についてみていこう。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

どーせ、また大安心の家と同じなんでしょ!?

マイホーム博士
マイホーム博士

いや、大地の家は北海道仕様の断熱性能を誇る高断熱タイプなんだって!
さすがに大安心の家とは仕様が異なるぞい。

助手ちゃん
助手ちゃん

大地の家は「北海道仕様の高断熱モデル」なんですよね!
じゃあ、もしかしてダブル断熱工法ですか?!

マイホーム博士
マイホーム博士

その通り!
大地の家では外壁部分に「充填断熱+外張り断熱」のダブル断熱工法を採用しているぞい。

充填断熱には「高性能グラスウール」を105mmの厚みで敷き詰め、外張り断熱には「フェノールフォーム」を30mmの厚みで施工しているのじゃ。

タマホーム 大地の家 ダブル断熱工法

タマホーム 大地の家 ダブル断熱工法

たぬきちゃん
たぬきちゃん

これって分厚いほうなの?

マイホーム博士
マイホーム博士

うん、分厚いと言っていいじゃろう。

まず外張り断熱に使われているフェノールフォームは、数ある断熱材のなかでも特に断熱性能が高い。だいたい一般的なグラスウールの2倍近いほどの断熱性能があると考えていい。

 

高性能グラスウールの、16K~18Kなど地域によって分かれているっぽいが、外壁部分の断熱層が「グラスウール105mm+フェノールフォーム30mm」のダブル断熱仕様なら、割と分厚い方だと考えていいと思うぞい。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

すごいじゃん!

マイホーム博士
マイホーム博士

それに、大地の家は、窓断熱の仕様もかなりグレードが高いぞい。

窓サッシには「オール樹脂サッシ」、窓ガラスには「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス封入タイプ)」を採用している。

 

さすが寒冷地モデル。窓の仕様も寒冷地仕様じゃな。

タマホーム 大地の家 窓断熱

タマホーム 大地の家 窓断熱

助手ちゃん
助手ちゃん

住宅の断熱性を上げるには、窓断熱は凄く重要ですもんね!
ちなみに、床や、天井の断熱層はどうなっていますか?

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。わかりやすいように「大安心の家」と「大地の家」の各断熱層、そして窓断熱の仕様を比較してみよう。

断熱仕様 大安心の家 大地の家
外壁 高性能グラスウール14K(105mm) 高性能グラスウール(105mm)+フェノールフォーム(30mm)
屋根 高性能グラスウール14K(155mm) 吹き込みグラスウール(300mm)
床下(or基礎) ポリスチレンフォーム(65mm) ポリスチレンフォーム(75mm)
窓サッシ アルミ樹脂複合サッシ オール樹脂サッシ
窓ガラス Low-Eペアガラス(ドライエアー入り) Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)
UA値 不明(推測値:0.52~0.87) 0.37
たぬきちゃん
たぬきちゃん

断熱材自体も仕様が違うし、断熱層の厚みもかなり違うんだねぇ!

助手ちゃん
助手ちゃん

しかも「UA値0.37」ですか!大地の家、かなり高断熱仕様ですね。

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。たとえば、高断熱で有名な一条工務店のアイスマート(i-smart)の断熱性を示す数値が「UA値:0.25」なので、アイスマート(i-smart)には及ばないものの、かなり高い断熱性能はあると言えるじゃろう。

 

そもそも「UA値:0.37」という数値は、ZEH基準をも超える「HEAT20・G1グレード」相当の仕様なんじゃよ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

すごいね!ZEH基準をクリアどころか、それよりも厳しい基準の仕様なんて!さすが寒冷地モデルだポン!

助手ちゃん
助手ちゃん

そういえば、大地の家は気密性の数値はどうなんですか?

マイホーム博士
マイホーム博士

残念ながら、タマホームは気密性の数値(C値)は計測しておらず非公開なんじゃよ。大地の家でもC値は公開していない

たぬきちゃん
たぬきちゃん

そうなんだ。じゃあ、気密性は悪いのかな。

マイホーム博士
マイホーム博士

窓のグレードなどもいいし、おそらく極端に悪いわけではないと思うが、公開していないということは自信がないと判断しておいた方がいいかもしれない。気になるなら、この点は直接ヒアリングじゃな。

 

それにしてもせっかく高断熱モデルなんだし、ハイグレードな窓を使っているんだからC値も測って公開すればいいのにのう。

断熱性で後悔している人はすごく多いんです!

せっかくマイホームを建てるなら、夏は涼しく冬は暖かい快適な室内が理想ですよね。

マイホームの温熱環境で後悔したくないなら、必ず断熱性を客観的に示す「UA値」をカタログで比較してください。UA値は値が低ければ低いほど優秀です。

UA値は実際の間取りプランで異なるため、カタログに載っている数値はあくまで目安です。ですが目安を掲載するかどうかがハウスメーカーの「自信の差」。現に断熱性に自信があるハウスメーカーはほぼ必ず「UA値」の目安を載せています

もしカタログにUA値の目安が掲載されていなければ「断熱に自信なし」と考えていいです。断熱性は各ハウスメーカーの実力差が顕著に表れるポイントです。自信がないメーカーはUA値はあえて載せていないのです。

断熱で後悔している人が多いということは、逆にいえば断熱性がしっかりしていれば驚くほど快適ということです。カタログスペックの「UA値」で比較しておけばマイホームの温熱環境の失敗はほぼ回避できるのです。

後悔しないために「UA値」は最新のカタログで比較しておきましょう!

≫高気密・高断熱のハウスメーカーを比較する≪

大地の家の価格帯(坪単価)

マイホーム博士
マイホーム博士

次は、大地の家の価格帯についてじゃ。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

大地の家は断熱グレードが高いし、価格も高そうだポン。

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。大地の家はさすがに高断熱モデルなので、大安心の家よりも価格帯も高くなるぞい。
わかりやすいように、大安心の家の価格帯(坪単価)と比較してみよう。

タマホームの商品 坪単価の目安
大安心の家 40~50万円
大地の家 60万円前後
助手ちゃん
助手ちゃん

大地の家の坪単価は「60万円前後」ですか。大安心の家と比べるとけっこう高めですね。

マイホーム博士
マイホーム博士

タマホームといえばローコスト注文住宅の代表格的なハウスメーカーじゃからね。
たしかにローコスト住宅としてみれば大地の家の価格帯は高めじゃが、大地の家の断熱性能「UA値:0.37」はかなり優秀だからね。

HEAT20 G1グレードをクリアする北海道仕様の高断熱注文住宅が、坪単価60万円前後で建てられるのならば、十分アリだと思うぞい!

たぬきちゃん
たぬきちゃん

なるほど、確かにそれはそうだポン!

自分の条件のマイホームはいくらが適正?

マイホームを建てるなら「自分の求めるマイホームの適正価格を知ること」が大切です。

注文住宅は注文住宅はいわば「オーダーメイド」の住まいですから、それぞれの敷地条件や広さ、選ぶオプションなどで価格は大きく変わってきます。早い話、「注文住宅には定価がない」んです。

つまり、複数社を比較しないと「自分の条件のマイホーム適正価格がわからない」ということです。

例えば、1社で見積もりをお願いしたとして、その会社の見積もりが適正価格かどうかはわかりませんよね。適正価格を知るには必ず複数社での比較が必要です。

そもそも注文住宅は、同じような外観・性能でも会社が違えば100万円、200万円、300万円…それ以上の価格差は当たり前にあるものです。

注文住宅は大きな金額の買い物ですから、必ず複数社を比較・相見積もりをしましょう!

マイホームの適正価格を知るにはザックリ予算を指定して一括比較が便利!

大地の家には小空間エアコンが標準搭載

たぬきちゃん
たぬきちゃん

ところでさ。大地の家が、大安心の家と違うところって他にないの?

マイホーム博士
マイホーム博士

あるぞい。
大地の家には「小空間エアコン」という設備が標準搭載されているぞい。

たぬきちゃん
たぬきちゃん

小空間エアコン?なんだい、それは。

マイホーム博士
マイホーム博士

小空間エアコンとは、通常エアコンが付いていないトイレや脱衣所などの小さな空間への取り付けに適した小容量タイプのビルドインエアコンじゃ。

 

小空間エアコンによって、トイレや脱衣所も一定の温度に保つことができるぞい。

タマホーム 大地の家 小空間エアコン

タマホーム 大地の家 小空間エアコン

助手ちゃん
助手ちゃん

へー!それって全館空調システムとは違うんですか?

マイホーム博士
マイホーム博士

全館空調システムとは違う。単純にトイレとか脱衣所とか、非居室の部分を空調するものじゃ。部屋には部屋でルームエアコンを付けることになるぞい。

大地の家のメリット・デメリット

マイホーム博士
マイホーム博士

大地の家の具体的なメリットデメリットを箇条書きで書いておくぞい。

大地の家のメリット
UA値:0.37の高断熱モデル
地震に強い(耐震等級3)
長期優良住宅に対応
オール電化
小空間エアコン搭載
熱交換換気システム
最長60年保証
大地の家のデメリット
大安心の家よりも高い
気密性は不透明
重厚感・高級感は乏しい
マイホーム博士
マイホーム博士

前述のとおり、大地の家は「大安心の家」をベースに断熱仕様を大幅にグレードアップしたモデルじゃ。断熱性能以外の仕様はほとんど大安心の家に準拠している。

 

「大安心の家の解説記事」を見てくれればメリット・デメリットについての詳しい解説もあるので、ぜひ見てほしいぞい!

たぬきちゃん
たぬきちゃん

あ、手抜きしたポン。

タマホームの「大地の家」はどういう人にオススメか?

助手ちゃん
助手ちゃん

それでは、最後に「タマホームの大地の家はどういう人にオススメなのか?」を教えてください。

マイホーム博士
マイホーム博士

うむ。大地の家は、大安心の家をベースに断熱性を大幅にグレードアップした北海道仕様の高断熱モデルじゃ。

 

従来の大安心の家は「断熱性が微妙」という点が弱点の一つだったのだが、この弱点をつぶした格好じゃな!自由設計の注文住宅で、耐震等級3など長期優良住宅にも対応。さらに寒冷地仕様の断熱性能(UA値:0.37)を確保となれば、かなり総合力の高い建物と言えるじゃろう。住宅の安全性と断熱性を重視する方にはオススメできるモデルじゃよ。

 

ただ「大地の家」は断熱グレードが上がった分、価格帯も上がってしまっているコストを重視している方や、そもそも温暖なエリアで、北海道レベルの断熱性は必要ないと考えている方にはあまり向かないと言えるじゃろう。

注文住宅はとにかく「比較・相見積もり」が"超重要"です!

マイホーム博士
マイホーム博士
さて、アシスタント諸君よ! 注文住宅でマイホームを建てたいと思った時「まず何をすべきか?」知っているかね?
たぬきちゃん
たぬきちゃん
わかんないポン!
助手ちゃん
助手ちゃん
えーと、あ!住宅展示場に行けばいいんじゃないですか?
マイホーム博士
マイホーム博士
チッチッチ! 「いきなり住宅展示場へ行く」のはハッキリ言ってオススメしないぞい。長くなるのでオススメしない理由は以下のリンクで読むのじゃ。

なんで「いきなり住宅展示場へ行っちゃダメなの?」理由はコチラ!≫

マイホーム博士
マイホーム博士
結論から言うが、マイホームを検討し始めたらまずは「カタログ比較をする」のが正解じゃよ!
たぬきちゃん
たぬきちゃん
なんでや?
マイホーム博士
マイホーム博士
なにも住宅に限った話ではない。例えば最新型テレビを買う場合を考えてみよう。
テレビも同じような見た目でも画質や機能はもちろん価格だってピンキリじゃろ?だからテレビを買う前にスペックを比較するもんじゃろ?
たぬきちゃん
たぬきちゃん
そりゃあするよね。 だって知らないで画質が悪いテレビとか価格が高いテレビ買っちゃったら損じゃん。
マイホーム博士
マイホーム博士
そう!その通りなんじゃ。 注文住宅だって同じような見た目でも「性能差」「デザイン差」が大きいもの。
そしてなによりテレビとは比較にならんくらいに「価格の差」が大きいのじゃ!
助手ちゃん
助手ちゃん
そうなんですか… いったいどれくらいの価格差があるものなんですか?
マイホーム博士
マイホーム博士
ハッキリ言って同じような性能の家でもハウスメーカーが違えば200万円、300万円の価格差があることは当たり前。場合によっては800万円以上の価格差があることだってザラじゃよ。
たぬきちゃん
たぬきちゃん
800万円以上も?!
助手ちゃん
助手ちゃん
じゃあ注文住宅を比較しないで買っちゃったら知らず知らずのうちに800万円も損していたってことがあり得るってことですか?!
マイホーム博士
マイホーム博士
余裕であり得るし、別に珍しい例じゃないぞい。
と、いうかオーダーメイドの注文住宅の場合「複数のハウスメーカーで比較しない限り、自分の希望条件のマイホームの適正価格がつかめない」と言った方が正確じゃろうな。
どうじゃ?
もし自分がウン百万円単位の金額を損していたことが後からわかったら後悔するじゃろ?
たぬきちゃん
たぬきちゃん
いや、後悔なんてモンじゃないんだが。
マイホーム博士
マイホーム博士
うむ。 だからこそまずはカタログ比較をするべきなんじゃよ!
たぬきちゃん
たぬきちゃん
カタログを比較すればハウスメーカーの価格差で泣くことはないの?
マイホーム博士
マイホーム博士
正確には、複数社のカタログを比較して候補のハウスメーカーを見つけたら次に「相見積もり」をすることが絶対条件にはなるけどね。
ただ、ハッキリ言って「複数社のカタログ比較」「相見積もり」という手順を踏むだけでウン百万円単位の金額を損してしまう可能性は格段に減ると言ってよい。
たぬきちゃん
たぬきちゃん
比較めちゃくちゃ大事じゃん。
マイホーム博士
マイホーム博士
うむ。それにカタログを比較することによって価格差だけでなく、目には見えにくい「住宅性能も比較できる」からね!
助手ちゃん
助手ちゃん
なるほど。そういう見た目でわからない部分を比較できるのもいいですね!
マイホーム博士
マイホーム博士
そういうこと!なにより家族でカタログを見ながら「これもいいな!それもいいな!」と話す時間は最高に楽しいものじゃよ!
失敗の確率も減るし、すでに気になるハウスメーカーがあったとしても「少なくとも5~6社くらいの住宅カタログは比較しておくこと」をオススメするぞい!

コチラからすぐに住宅カタログを比較してみよう!

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今回の記事をまとめると

大地の家のメリット
UA値:0.37の高断熱モデル
地震に強い(耐震等級3)
長期優良住宅に対応
オール電化
小空間エアコン搭載
熱交換換気システム
最長60年保証
大地の家のデメリット
大安心の家よりも高い
気密性は不透明
重厚感・高級感は乏しい

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